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電子技術研究部のニュースをご紹介します
今年度の成果化報告 ~2025年度広報課がやってきたこと総まとめ~
最初に
こんにちは。
広報課課長の弓削です。
今回は、今年度最後の記事となると思うので今年度広報課が電技研サイトの活性化に向けてどのようなことを行ったのかについてをすべてまとめていきたいと思います。
目次
- サイトのアクセス数の結果について
- 今年度投稿した記事の本数について
- 人気だった投稿TOP10
- 人気だったら電技研ノートTOP3
- 記事を多く書いた人TOP3
- 広報課が電技研サイトの活性化に向けて行ったことについて
サイトのアクセス数の結果について
今年度の、サイトのアクセス数は記事の執筆3月11日時点1.7万アクセスとなり、月平均アクセス数は1,442.5アクセスとなりました。

昨年度とでは、月平均アクセス数は775アクセス数でした。

そのため、今年はアクセス数が昨年度に比べ約1.9倍になったという結果になりました。
沢山の方々が今年度電技研のサイトにアクセスしてくださりました。ありがとうございます。
今年度投稿した記事の本数について
今年度投稿した記事の本数は、記事の執筆している3月11日時点120本です。
内訳としては、投稿が109本・電技研ノートが11本となりました。
投稿は、4日に1本を定期的に投稿したまに、限定記事として数本投稿を行いました。
電技研ノートでは月に1本投稿を行っていました。
人気だった投稿TOP10
ここでは今年度、人気だった記事を10個は以下の10個の記事となります。
1位
2位
3位
4位
5位
6位
7位
8位
9位
10位
人気だった電技研ノートTOP3
ここでは、電技研ノートについたイイネ数から人気だった記事TOP3を紹介します。
1位
2位
3位
広報課が電技研サイトの活性化に向けて行ったことについて
広報課が電技研サイトの活性化に向けて行ったことをまとめます。
- DENGIKEN PODCAST.の配信の開始
- OB・OG対談会の開催
- 技術系の記事の投稿の開始
- 部活のプチ体験ができる場所の作成
- 記事を定期的に投稿
- イベントに対する記事の即時投稿
DENGIKEN PODCAST.の配信の開始
広報課の活動として10月から部活に対して紹介を行うポッドキャストの配信を開始しました。
現時点では第8回まで配信されています。
OB・OG対談会の開催
広報課では、合計3回OB・OG対談会を開催し電技研の先輩から後輩へを実現しました。
技術系の記事の投稿の開始
今年度では、電技研へのアクセスしださる方のターゲットを広げるために電技研が持つ、高いレベルの技術系の記事を執筆しターゲットを広げました。
部活のプチ体験ができる場所の作成
電技研サイトでの滞在時間を増加させる目的として、プチ体験を行える記事(サイト)を作成しました。
記事を定期的に投稿
定期的に、電技研サイトにアクセスしてもらえるように、記事を4日に一本投稿しました。

イベントに対する記事の即時投稿
イベント(文化祭・夏合宿)に対する記事は当日かその次の日に投稿するようにしました。
最後に
振り返ってみると、広報課ではサイトの活性化を行うために様々な取り組みをしていました。
実際それにより、アクセス数を増加させることもでき、広報課課長になったことによってたくさんの経験を行うことができました。
今年度も電技研サイトに訪れてくれ、温かい目で見守ってくださりありがとうございました。
来年度の電技研もぜひよろしくお願いします。
